- システム概要
- 自治体向けネットワークのリプレース
- 課題
- リプレースに向けてプロジェクトチームの編成が進む中、顧客折衝やメンバー管理を行うリーダーが不足
- フェーズに沿ってその都度人員を追加させる必要があったものの、適切な時期に適材を投入するノウハウを持った人材が不足
- BOLDの提案
- コミュニケーション力の高いプロジェクトリーダーをアサインし、最適な人員計画を立案
- 実績・現状
- リーダーがクライアント先の担当者様と円滑な関係を構築
- 組織連携力を評価され、現在も継続的に増員の依頼をいただく
ボールドについて
生涯現役を志す、
勤勉なエンジニア集団
ボールドの存在意義は、「勤勉なエンジニアが現役として生涯をまっとうできる」という一点に尽きます。その背景にはどんな想いがあり、どんな未来を見据えているのか。MVVの紹介や代表インタビューを通してお伝えします。
サービス紹介
各分野のプロフェッショナルが、
期待値を超えていく
ボールドのエンジニアは、期待値以上の成果を挙げることを常に心がけています。開発からインフラまで、あらゆるプロジェクトに対応可能。具体的なスキル構成や保有資格情報、実績などをご紹介します。
在籍エンジニア
スキル構成
年齢構成
開発系工程
開発系スキル
開発分系言語
インフラ系工程
インフラ系スキル
インフラ系言語
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採用情報
まっとうに、光を
現場で高く評価され、その頑張りが会社から評価される。エンジニアにとって、これほどモチベーションが上がることはありません。エンジニアが勤勉に働ける場を作るべく、ボールドでは独自の制度や福利厚生を構築してきました。その全貌を、社員の声と併せてお届けします。
お知らせ
──金融向けAWS基盤への移行(要件定義~)
──基幹・周辺システムのミドルウェア移行(基本設計~テスト)
──決裁基盤の構築(構築~テスト)
ホームページのリニューアルを全面的にやっていただいたオールインさんが、CSS Design Awards、Awwwardsに続き、ボールドのwebサイトのデザインで日本国内の権威ある賞を受賞されました。
■日本BtoB広告賞
受賞:<企業・学校PR>部門/銀賞
https://www.bbaa.or.jp/
日本BtoB広告賞は、新聞広告や雑誌広告、製品カタログ、入社案内、ウェブサイト、映像など、15部門にわたって広告クリエイティブを評価します。国内有名企業や広告代理店が数多く参加し、卓越したクリエイティブを競い合う栄えある広告賞です。
改めて、おめでとうございます!
ホームページのリニューアルを全面的にやっていただいたオールインさんが、ボールドのwebサイトのデザインで権威ある賞を受賞されました。
■CSS Design Awards
受賞:「Best UI Design」「Best UX Design」「Best Innovation」
https://www.cssdesignawards.com/sites/bold/43735/
CSS Design Awardsは、革新的なWebデザインをUI Design・UX Design・Innovationの3つの視点から評価・表彰する国際的Webデザイン・開発アワードです。一般投票と審査員の評価スコアから選出される「Best UI Design」「Best UX Design」「Best Innovation」を受賞しました。
■Awwwards
受賞:「Honorable Mentions」
https://www.awwwards.com/sites/bold-3
Awwwardsは、世界各国の優れたWebデザイナーや制作会社を表彰することを目的に立ち上げられた世界最大級のWEBデザインアワードのプラットフォームです。世界的に認知された名誉ある賞で、Design・Usability・Creativity・Contentの4つのレビューを受けて評価が決定します。今回受賞した「Honorable Mentions」は、6.5以上の高評価を獲得したWebサイトに贈られる賞です。
今年4月に設立20周年を迎えた私たちボールド。節目となるこのタイミングで、MVVの刷新、並びにリブランディングに伴うサイトリニューアルを行いました。
ミッションとして掲げたのが、「IT業界の変革 生涯現役エンジニアカンパニー」という言葉。今のIT業界には、プレイヤー型のエンジニアが定年まで働ける文化がありません。プレイヤー型であれ、マネージャー型であれ、IT業界で活躍したいと志す全ての人たちが生涯現役でいられる場を作り、ひいては業界全体に影響を与えていくことが、私たちの存在意義です。
ブランドコンセプトは、「その生き方を、まっとうする」。社員それぞれが理想とするエンジニアライフをまっとうできる会社でありつつ、ボールドというひとつの人格としてもミッションをまっとうしたいという思いを込めました。今後は、Newsの更新やWorks・社員インタビューの追加など、随時情報を発信していきます。ボールドのさらなる発展に、どうぞご期待ください。