その生き方を、まっとうする。

About Us

ボールドについて

生涯現役志す、
勤勉エンジニア集団

ボールドの存在意義は、「勤勉なエンジニアが現役として生涯をまっとうできる」という一点に尽きます。その背景にはどんな想いがあり、どんな未来を見据えているのか。MVVの紹介や代表インタビューを通してお伝えします。

Service

サービス紹介

各分野プロフェッショナルが、
期待値超えていく

ボールドのエンジニアは、期待値以上の成果を挙げることを常に心がけています。開発からインフラまで、あらゆるプロジェクトに対応可能。具体的なスキル構成や保有資格情報、実績などをご紹介します。

在籍エンジニア

スキル構成

年齢構成

開発系工程

開発系スキル

開発分系言語

インフラ系工程

インフラ系スキル

インフラ系言語

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実績紹介

Recruit

採用情報

まっとうに、光を

現場で高く評価され、その頑張りが会社から評価される。エンジニアにとって、これほどモチベーションが上がることはありません。エンジニアが勤勉に働ける場を作るべく、ボールドでは独自の制度や福利厚生を構築してきました。その全貌を、社員の声と併せてお届けします。

News

お知らせ

  • ネットワーク

[官公庁向け]大規模ネットワークのリプレース

環境

  • ネットワーク:Cisco
  • サーバー:Linux
  • ミドルウェア:BIG-IP
  • OS:Windows8
  • データベース:Oracle
  • SRX4100/1500-AC
  • BIG-IP LTM10055S
  • ASR1002-X
  • WS-C3650-24TD-E
  • WS-C2960X-24TS-L
システム概要
  • 自治体向けネットワークのリプレース
課題
  • リプレースに向けてプロジェクトチームの編成が進む中、顧客折衝やメンバー管理を行うリーダーが不足
  • フェーズに沿ってその都度人員を追加させる必要があったものの、適切な時期に適材を投入するノウハウを持った人材が不足
BOLDの提案
  • コミュニケーション力の高いプロジェクトリーダーをアサインし、最適な人員計画を立案
実績・現状
  • リーダーがクライアント先の担当者様と円滑な関係を構築
  • 組織連携力を評価され、現在も継続的に増員の依頼をいただく
  • ネットワーク

[金融・保険・製造・公共向け]セキュリティソリューションの導入支援

環境

  • セキュリティ製品:Okta、CrowdStrike、Absolute Trend Microなど
  • OS:Windows
  • サーバー:Linux、Windows
システム概要
  • セキュリティソリューションの導入提案から環境構築、運用までを一括で担当
課題
  • プロジェクト全体のリソース・進捗管理を行うリーダー的存在が不足
  • セキュリティの知識を有している人材が不足
  • スケジュール通りに開発を進めるためには、プロジェクト全体を推進させる体制の構築が不可欠
BOLDの提案
  • ボールドのトップエンジニアが全体を管理し、リーダークラスの各メンバーを頂点としたチーム体制を構築
  • 若手メンバーをトップエンジニアの下に付け、教育と実務を並行させることでリソースを充足
実績・現状
  • 体制構築力・育成力を評価され、来年度のボールドの新卒エンジニアの参画を依頼された
  • ネットワーク

[証券向け]ドメインコントローラーの構築支援

環境

  • ネットワーク:Cisco Nexus
  • データベース:Linux、Windows
  • ミドルウェア:Systemwalker、CentricManager
システム概要
  • 第二のドメインコントローラーを構築するにあたり、大規模プロジェクトが発足
課題
  • チームの編成が進む中、顧客折衝やメンバー管理を行うリーダーが不足
  • フェーズごとに増員が必要であったものの、適切な時期に適材を投入するノウハウを持ったメンバーが不足
  • 要件定義を担当していた会社が急遽離脱したことにより、引継ぎが不充分
BOLDの提案
  • コミュニケーション力の高いプロジェクトリーダーをアサインし、人員計画を立案
  • 最も人員が必要となる構築・テストフェーズを見据え、証券知識とインフラ基盤構築の経験を持ったメンバー、運用ドキュメント作成の経験に長けたメンバーを先行して提案
実績・現状
  • 人員計画と教育プランが認められ、ボールドのエンジニアが9名参画
  • 別領域のサーバー構築業務も巻き取り、ボールドチームで無事にリリース
  • クラウド

[金融向け]AWS移行・ミドルウェア移行・基盤構築

環境

  • サーバー:SUSE Linux、RHEL、Windows Server、AWS
  • ミドルウェア:CLUSTER PRO、HULFT、Zabbix、Deep Security、Weblogic、Apache、MQ、OpenJDK、OracleJDK
システム概要
  • ボールド主導による以下3プロジェクトの一元管理

──金融向けAWS基盤への移行(要件定義~)

──基幹・周辺システムのミドルウェア移行(基本設計~テスト)

──決裁基盤の構築(構築~テスト)

課題
  • 3つのミッションを同時並行で対応するという難易度の高いタスクであった
BOLDの提案
  • リーダーが各プロジェクトのメンバーに同時進行で指示を出せる体制を構築
  • 人員を確保するために、新卒への教育も並行して実施
実績・現状
  • ミッションを完遂しただけでなく、プロジェクトの予算や人員における決済権を獲得
  • プロジェクトの発足当初はリーダーともう1名のみの参加だったが、現在は8名体制にチームが拡充
  • 新卒のエンジニアが1年目から即戦力として活躍できる教育力をご評価いただいた
  • 3つのプロジェクトを跨いだひとつのチームとしてのパフォーマンスをご評価いただき、ボールド初のラボ契約を実現
  • クラウド

[官公庁向け]オフィスオートメーションの基盤再構築

環境

  • サーバー:Azure、VMwareESXi、Linux(RHEL)、WindowsServer2019
  • データベース:PostgresSQL、MySQL
  • ミドルウェア:Catalyst、Palo Alto、Citrix他
  • SAAS:Slack、Box、MCMail他
システム概要
  • 省庁向けオフィスオートメーション基盤をオンプレミスからクラウドへ移行
課題
  • 4,000名のエンドユーザーが利用する大規模なサービス
  • スケールの大きなプロジェクトを進めるための土台が整っていない
  • 元請け会社の人材不足によって体制構築が進まない
BOLDの提案
  • 円滑に移行を進めるべく、連携に優れたチーム体制を構築
  • 密にコミュニケーションを取ることで、要件漏れや認識齟齬を防止
実績・現状
  • ボールドのリーダーを頂点に置き、セキュリティやアプリといった複数のチームを統率
  • タスクを整理する能力、先回りして課題解決に取り組む姿勢、作業効率化に繋がる創意工夫などを高くご評価いただく
  • 現在は総勢21名で運用フェーズを担当
  • クラウド

[マーケティング会社向け]大規模データセンターのリプレース

環境

  • サーバー:AWS、GCPLinux、Windows、VMware、PostgresSQL、Oracle
  • ミドルウェア:DeepSecurity、SystemAnswerG3、千手(ジョブ、監視)
システム概要
  • マーケティング会社様のデータセンターをAWSへリプレース
課題
  • データセンターの閉鎖に伴い、AWSの意向が決定していたが、要件定義を行うPMがAWSの知見を持っていなかった
  • 要件定義はクライアント先のプロジェクトマネージャー1名で担当していたが、AWSの知識が不足
BOLDの提案
  • ボールドのエンジニアの中でも、特にAWSの知見を持ったプロジェクトリーダーの参画を提案
  • 運用設計やマニュアル作成、人員体制などもボールド主導で実行
実績・現状
  • AWSの知識をプロジェクト全体に広げるべく、教育カリキュラムを作成
  • 自社エンジニア2名を教育し、即戦力として活躍させる
  • チーム体制の構築においても高い評価を獲得し、追加で2名を増員
  • システム開発

[銀行向け]為替取引予約管理システムの追加開発

環境

  • フロント:Javascript
  • サーバー:Java11
  • フレームワーク:独自フレームワーク
  • OS:Linux(RHEL)
  • データベース:Oracle12c
システム概要
  • 海外支店向け為替取引予約管理システムの追加開発
  • 新規拠点対応、並びに既存拠点の他システム連携に伴う変更対応、サーバー開発
課題
  • プロジェクトの規模が大きいため、リリースに向けて多くのリソースが必要
  • 為替の知識を持った人材が少ない
  • 仕様の変更が多いことからプロジェクトマネージャーの負荷が高くなり、スケジュール遅延の可能性が発生
BOLDの提案
  • フロントとサーバーの開発を1社体制で行うことを提案
  • プロジェクトマネージャーと営業が連携し、為替の知識とJavaのスキルを備えたエンジニアを増員
実績・現状
  • 独特なシステムであったにもかかわらず、フロントとサーバーの両面において高品質のシステムをアウトプット
  • 新規プロジェクトの立ち上げにもスムーズに対応
  • 遅延なくシステムをリリース
  • 柔軟性とスピード感を併せ持った開発体制が評価された
  • サーバー

[飲料メーカー・旅行会社向け]基幹システムのAWS移行・仮想基盤のリプレース

環境

飲料メーカー:基幹システムのAWS移行

  • サーバー:WindowsServer2022
  • データベース:Oracle
  • ミドルウェア:JP1(IM/NNM/SSO/PFM)
  • その他:Citrix XenApp、McAfee、Tripwire

 

旅行会社:基幹システムにおける仮想基盤のリプレース

  • サーバー:Windows Server、RHEL、 VMwareESXi、vCenter
  • ミドルウェア:IIS、MSMQ、ActiveDirectory、FileServer、MS SQLServer、MySQL、Zabbix、NetApp
システム概要
  • 基盤の保守期間の終了に伴うリプレース
課題
  • 旅行会社のPJにおけるリーダークラスの要員不足
BOLDの提案
  • 別事業部で体制を構築していたボールドPLを2つの事業部へ跨ぎ、別PJについても管理する
実績・現状
  • 月1回ペースでチーム内の勉強会を実施し、ナレッジ・技術強化を行うことで増員を進めやすい基盤を構築
  • 現行チームにクラウド技術者が不在の中、PLが独学で技術を習得することでクライアントの要望に応え、案件化に成功
  • システム開発

[銀行向け]ビジネスマッチングサービスの開発/BtoB決済システムプラットフォームの開発

環境

  • フロント:Javascript、TypeScript
  • サーバー:Java
  • フレームワーク:Springboot
  • OS:AWS
  • データベース:PostgreSQL
システム概要
  • バックエンドとフロントの両方に上流から参画
  • アプリのデザインをはじめとしたUI領域も担当
  • エンドユーザーと要件を直接すり合わせる必要あり
課題
  • 元請けベンダーがバックエンド・フロント両方を受注したが、それぞれの有識者が不足していた
BOLDの提案
  • ボールドのリーダーが中心となって、複数のプロジェクトをカバーできる開発体制を整備
  • バックエンドとフロントそれぞれに強みを持っているエンジニアをアサイン
実績・現状
  • リーダーを筆頭にサブリーダーやパートナーもアサインし、盤石の開発体制を構築
  • リーダーがエンドユーザーと直接コミュニケーションを図りながらプロジェクトを進行
  • システム開発

[官公庁向け]人事システムの開発

環境

  • フロント:Javascript
  • サーバー:Java
  • フレームワーク:Spring
  • OS:Windows
  • データベース:PostgreSQL
システム概要
  • 法改正や退職、昇給・昇格などの体制刷新に伴う人事システムの新規開発
  • バックエンドからフロントのデザインまで一括して担当
課題
  • 要件定義を担当していた会社が急遽プロジェクトを離脱
  • 体制の整備に時間を要し、スケジュールの遅延が発生
  • 引継ぎが不充分のため、要件や仕様が不明確
実績・現状
  • 人手不足、並びに仕様が不透明な状況から、約1ヶ月遅れのスケジュールを4ヶ月でオンスケに成功
  • 問題点や不明点の洗い出しを行い、タスクの整理、作業ボリュームの見える化を行う
  • 新卒とパートナーを増員し、12名体制で運用を継続
  • 問題解決力と対応力において高評価を獲得
  • サーバー

[公共向け]セキュリティオペレーションセンターの構築・運用

環境

  • サーバー:VMWare、Windows2019、RHEL
  • ミドルウェア:【Trendmicro社製品】
    ・Apex Central
    ・SmartProtection Server
    ・Deep Discovery Email inspector
    ・iMarkV
システム概要
  • 新規セキュリティオペレーションセンターの立ち上げに伴う、製品選定から構築、運用、引き渡し
課題
  • プロジェクトメンバーの中に有識者が限られている中で、あらゆる角度からベストな製品を選定しなければならない
BOLDの提案
  • 構築時の業務量増加を踏まえ、体制強化案を計画
実績・現状
  • 製品の選定や仕様書の作成などの内容が評価され、受注に成功
  • 受注から構築、開発までを一貫してチームで完遂
  • タイトなスケジュールの中、納期までに開発を完了
  • 連携力とパフォーマンスにおいて高評価を獲得
  • 計画的な増員を行い、8名体制でプロジェクトを遂行
  • サーバー

[金融向け]次期システムのリプレース

環境

  • サーバー:WindowsServer2022
  • データベース:Oracle
  • ミドルウェア:JP1(IM/NNM/SSO/PFM)
  • その他:Citrix XenApp、McAfee、Tripwire
システム概要
  • 東京と大阪の2拠点を繋ぐリモートアクセスを目的とした次期システムのリプレース
課題
  • 大規模システムの環境構築およびシステム移行であったにもかかわらず、有識者が不在
  • ミドルウェアの設計と構築を手がける人材が不足
  • スケジュールを含め、プロジェクト全体に対して漠然とした不安をクライアントが抱えている状況
BOLDの提案
  • 上流フェーズから参画し、ボールド主導で体制を構築
  • 環境構築およびシステム移行に伴い、留意すべきポイントを指摘できるエンジニア兼アドバイザーを参画
  • 業務のフェーズやボリュームにあらかじめ考慮した増員計画を立案
実績・現状
  • 現行調査からスタートし、仮想デスクトップ環境の運用設計やマイルストーンに合ったリスク管理などを実施
  • 的確なアドバイスや工程管理が認められ、構築やドキュメント作成のフェーズを担う人材の投入計画も承認
  • リスクマネジメント力もご評価いただき、現在ではボールドチームとして11名まで体制を拡大

2026.08.04

  • PRESS

弊社代表の澤田が、古舘伊知郎氏のビジネス・ドキュメンタリー番組『Talking brains』に出演!

株式会社ボールドは、トップ経営者が未来への挑戦と決断のリアルを語るビジネス・ドキュメンタリー番組『Talking brains』に、代表の澤田が出演したことをお知らせいたします。

本対談動画は、YouTubeにて一般公開されております。
https://www.youtube.com/watch?v=jnK2YIVMb5I

■ 『Talking brains』と本対談の背景
『Talking brains』は、「報道ステーション」で12年間キャスターを務め、現在もしゃべり手の最高峰として活躍する古舘伊知郎氏が、経営者の“脳”に1対1のインタビューで鋭く斬り込む戦略思考のトークセッション番組です。

今回のエピソードでは、設立から現在(従業員数1,285名)に至るまでの企業成長の裏側や、当社がITエンジニアの育成において最も重視している「人間力」の本質について、深く掘り下げていただきました。

■ 対談の主なハイライト
対談の中では、日本のIT業界が抱えるエンジニアのキャリア課題に対し、ボールドが実践しているユニークな取り組みが語られています。

・ITエンジニアに求められる「人間力」の定義
澤田は、独自の視点から「人間力とは、聞く力であり司会業(ファシリテーション)である」と定義。技術力だけでなく、他者を理解し場をまとめる力が、これからのエンジニアの市場価値を決めると語っています。

・モチベーションを引き出す「絶対評価」と目標設定
成長の停滞期を打破した独自の評価制度について解説。相対評価ではなく、明確な基準に基づく「絶対評価」とポイント制を導入することで、社員が自発的に目標に向かって走れる仕組みを構築した背景を明かしました。

・「生涯現役」を実現する企業文化
毎日開催される社内研修「感動大学®」や帰社日(BOLDay)など、社員が自発的に学び合う文化を紹介。さらに、マネジメント職に進まずとも現場で活躍し続けられる環境を整備し、現在71歳のエンジニアが現役で活躍している事実に対し、古舘氏からも大きな関心が寄せられました。

▼対談動画の視聴はこちらから
https://www.youtube.com/watch?v=jnK2YIVMb5I

株式会社ボールドは、今後も「人間力」と「技術力」を兼ね備えたエンジニアの育成を通じて、IT業界全体の発展とお客様のビジネス成功に貢献してまいります。

2026.08.04

  • PRESS

弊社代表の澤田が、東京大学「教育イノベーター養成プログラム」における「企業における人材育成」担当講師に就任!

株式会社ボールド(以下、ボールド)は、代表取締役である澤田敏が、東京大学が展開する新たな履修証明プログラム「教育イノベーター養成プログラム」における「企業における人材育成」担当講師に就任いたしましたことをお知らせいたします。

■ 講師就任の背景と取り組み

ボールドは創業以来、「社員教育」と「エンジニアの価値向上」に本気で向き合い、独自の教育制度(感動大学®など)やキャリア開発の仕組みを通じて、組織的な人材育成を推進してまいりました。

この度、当社が長年現場で実践し蓄積してきた「人材育成のノウハウ」や「組織を変革する教育体制」が高く評価され、日本最高峰の学府である東京大学の教育プログラムにおいて講義を担当する運びとなりました。

本プログラムを通じ、教員、教育行政関係者、企業経営者など多様な参加者の皆様へ、企業における実践的な人材育成の知見を発信し、社会全体における教育イノベーションの加速に貢献してまいります。

■ 東京大学「教育イノベーター養成プログラム」について

「教育イノベーター養成プログラム」は、東京大学が提供する社会人向けの新しい履修証明プログラムです。

個人の教育実践や単一の組織内にとどまっているグッドプラクティスを、地域や国全体、さらには大きな社会的イノベーションへと広げていくことを目指し、現場の熱い課題意識に応える形で設計された、次世代の教育リーダーを育成するための本格的なカリキュラムです。

■ プログラム概要・受講に関するお知らせ

現在、記念すべき「第1期生」の募集が行われております。プログラムの詳細や講義内容、講師陣については、以下の東京大学特設ウェブサイトをご覧ください。

・プログラム名:東京大学 教育イノベーター養成プログラム
・特設ウェブサイト:https://eip.he.u-tokyo.ac.jp/

ボールドは今後も、自社内の人材育成にとどまらず、社会全体の人材開発・教育の発展に寄与する取り組みを積極的に推進してまいります。

2026.04.08

  • PRESS

古舘伊知郎氏がトップリーダーに迫るYouTube番組「Talking brains」に、弊社代表の澤田が企画協力として参画!

古舘伊知郎氏がトップリーダーに迫るYouTube番組「Talking brains」に、弊社代表の澤田が企画協力として参画!本社オフィスにて収録を実施しています!

株式会社ボールドは、フリーアナウンサー・古舘伊知郎氏がMCを務めるYouTubeチャンネル「Talking brains(トーキング・ブレインズ)」において、企画協力として参画しておりますことをお知らせいたします。

「Talking brains」は、古舘伊知郎氏がインタビュアーとなり、各業界を牽引する企業経営者やトップリーダーたちの脳内(ブレイン)に迫り、その経営哲学やビジネスの裏側に深く切り込むトーク番組です。

本プロジェクトにおいて、弊社は企画協力に携わるとともに、収録スタジオとして弊社本社(東京都港区赤坂)10階のセミナールームを提供しております。弊社と関わりの深い株式会社リード・イノベーション 代表取締役の礒谷幸始様をはじめ、これまでに数多くの素晴らしい経営者様にご来社いただき、熱い対談が繰り広げられております。

■ これまでの主なご出演者様(順不同)
株式会社グロービス 代表取締役 堀 義人 様
株式会社パーク・コーポレーション 代表取締役 井上 英明 様
株式会社LIFULL 代表取締役社長執行役員 井上 高志 様
株式会社アースホールディングス 代表取締役 國分 利治 様
株式会社HANDICAP CLOUD 代表取締役 森木 恭平 様
株式会社三好ロジテック 代表取締役 三好 寿良 様
株式会社リード・イノベーション 代表取締役 礒谷 幸始 様
株式会社ミラクルソリューション 代表取締役 長岡 路恵 様
株式会社ブライセン 代表取締役社長 藤木 優 様
株式会社Cysay 代表取締役社長 山下 靖弘 様
中田工芸株式会社 代表取締役 中田 修平 様
株式会社MS1880 代表取締役 西本 学 様
株式会社アマタケ 代表取締役社長 甘竹 秀企 様
株式会社T&S 代表取締役 稲葉 繁樹 様
タマリビング株式会社 代表取締役 杉本 真人 様
株式会社山彦 代表取締役 山田 和宏 様
株式会社NTTデータビジネスシステムズ 取締役 福西 克文 様
株式会社栗山米菓 代表取締役社長 栗山 大河 様

今後も続々と新たなトップリーダーをお招きし、エピソードが公開される予定です。
ビジネスのヒントが詰まった貴重な対談を、ぜひ以下のリンクよりご覧ください。

▼ 古舘伊知郎氏 YouTubeチャンネル「Talking brains」
https://www.youtube.com/@Talkingbrains_furutachi/videos

生涯現役エンジニア
カンパニー

42 Tokyo に
協賛しています

サッカー元日本代表李忠成さんを応援しています
現職社員による会社評価 現職社員による会社評価
変革-IT業界に革命を起こすボールドの秘密 変革-IT業界に革命を起こすボールドの秘密