- システム概要
- 自治体向けネットワークのリプレース
- 課題
- リプレースに向けてプロジェクトチームの編成が進む中、顧客折衝やメンバー管理を行うリーダーが不足
- フェーズに沿ってその都度人員を追加させる必要があったものの、適切な時期に適材を投入するノウハウを持った人材が不足
- BOLDの提案
- コミュニケーション力の高いプロジェクトリーダーをアサインし、最適な人員計画を立案
- 実績・現状
- リーダーがクライアント先の担当者様と円滑な関係を構築
- 組織連携力を評価され、現在も継続的に増員の依頼をいただく
ボールドについて
生涯現役を志す、
勤勉なエンジニア集団
ボールドの存在意義は、「勤勉なエンジニアが現役として生涯をまっとうできる」という一点に尽きます。その背景にはどんな想いがあり、どんな未来を見据えているのか。MVVの紹介や代表インタビューを通してお伝えします。
サービス紹介
各分野のプロフェッショナルが、
期待値を超えていく
ボールドのエンジニアは、期待値以上の成果を挙げることを常に心がけています。開発からインフラまで、あらゆるプロジェクトに対応可能。具体的なスキル構成や保有資格情報、実績などをご紹介します。
在籍エンジニア
スキル構成
年齢構成
開発系工程
開発系スキル
開発分系言語
インフラ系工程
インフラ系スキル
インフラ系言語
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採用情報
まっとうに、光を
現場で高く評価され、その頑張りが会社から評価される。エンジニアにとって、これほどモチベーションが上がることはありません。エンジニアが勤勉に働ける場を作るべく、ボールドでは独自の制度や福利厚生を構築してきました。その全貌を、社員の声と併せてお届けします。
お知らせ
──金融向けAWS基盤への移行(要件定義~)
──基幹・周辺システムのミドルウェア移行(基本設計~テスト)
──決裁基盤の構築(構築~テスト)
2026年8月10日(月)に開催されるビジネスコンテスト『京都起業部交流戦2026』において、弊社代表取締役の澤田敏が「特別名誉コメンテーター」として登壇・参加することをお知らせいたします。
本イベントは、経営者フォーラムメンバーの大城太氏が立ち上げたプロジェクトであり、京都を代表する6つの大学から将来の起業家を目指す学生たちが一斉に集い、ビジネスアイデアを競い合うピッチイベントです。
自社において「生涯現役エンジニアカンパニー」を掲げ、若手育成や挑戦する風土の醸成に注力してきた澤田が、未来の産業を担う学生起業家たちの熱いプレゼンテーションに対し、経営者としての視点からフィードバックや提言を行います。
■ イベント開催概要
イベント名:京都起業部交流戦2026
日時: 2026年8月10日(月)
登壇役割:特別名誉コメンテーター(代表取締役 澤田 敏)
参加大学(順不同)
京都大学
京都産業大学
京都府立大学
京都精華大学
京都府立医科大学
京都先端科学大学
詳細(特設サイト):
https://kyoto-kigyobu-2026.vercel.app/
株式会社ボールドは、トップ経営者が未来への挑戦と決断のリアルを語るビジネス・ドキュメンタリー番組『Talking brains』に、代表の澤田が出演したことをお知らせいたします。
本対談動画は、YouTubeにて一般公開されております。
https://www.youtube.com/watch?v=jnK2YIVMb5I
■ 『Talking brains』と本対談の背景
『Talking brains』は、「報道ステーション」で12年間キャスターを務め、現在もしゃべり手の最高峰として活躍する古舘伊知郎氏が、経営者の“脳”に1対1のインタビューで鋭く斬り込む戦略思考のトークセッション番組です。
今回のエピソードでは、設立から現在(従業員数1,285名)に至るまでの企業成長の裏側や、当社がITエンジニアの育成において最も重視している「人間力」の本質について、深く掘り下げていただきました。
■ 対談の主なハイライト
対談の中では、日本のIT業界が抱えるエンジニアのキャリア課題に対し、ボールドが実践しているユニークな取り組みが語られています。
・ITエンジニアに求められる「人間力」の定義
澤田は、独自の視点から「人間力とは、聞く力であり司会業(ファシリテーション)である」と定義。技術力だけでなく、他者を理解し場をまとめる力が、これからのエンジニアの市場価値を決めると語っています。
・モチベーションを引き出す「絶対評価」と目標設定
成長の停滞期を打破した独自の評価制度について解説。相対評価ではなく、明確な基準に基づく「絶対評価」とポイント制を導入することで、社員が自発的に目標に向かって走れる仕組みを構築した背景を明かしました。
・「生涯現役」を実現する企業文化
毎日開催される社内研修「感動大学®」や帰社日(BOLDay)など、社員が自発的に学び合う文化を紹介。さらに、マネジメント職に進まずとも現場で活躍し続けられる環境を整備し、現在71歳のエンジニアが現役で活躍している事実に対し、古舘氏からも大きな関心が寄せられました。
▼対談動画の視聴はこちらから
https://www.youtube.com/watch?v=jnK2YIVMb5I
株式会社ボールドは、今後も「人間力」と「技術力」を兼ね備えたエンジニアの育成を通じて、IT業界全体の発展とお客様のビジネス成功に貢献してまいります。
株式会社ボールド(以下、ボールド)は、代表取締役である澤田敏が、東京大学が展開する新たな履修証明プログラム「教育イノベーター養成プログラム」における「企業における人材育成」担当講師に就任いたしましたことをお知らせいたします。
■ 講師就任の背景と取り組み
ボールドは創業以来、「社員教育」と「エンジニアの価値向上」に本気で向き合い、独自の教育制度(感動大学®など)やキャリア開発の仕組みを通じて、組織的な人材育成を推進してまいりました。
この度、当社が長年現場で実践し蓄積してきた「人材育成のノウハウ」や「組織を変革する教育体制」が高く評価され、日本最高峰の学府である東京大学の教育プログラムにおいて講義を担当する運びとなりました。
本プログラムを通じ、教員、教育行政関係者、企業経営者など多様な参加者の皆様へ、企業における実践的な人材育成の知見を発信し、社会全体における教育イノベーションの加速に貢献してまいります。
■ 東京大学「教育イノベーター養成プログラム」について
「教育イノベーター養成プログラム」は、東京大学が提供する社会人向けの新しい履修証明プログラムです。
個人の教育実践や単一の組織内にとどまっているグッドプラクティスを、地域や国全体、さらには大きな社会的イノベーションへと広げていくことを目指し、現場の熱い課題意識に応える形で設計された、次世代の教育リーダーを育成するための本格的なカリキュラムです。
■ プログラム概要・受講に関するお知らせ
現在、記念すべき「第1期生」の募集が行われております。プログラムの詳細や講義内容、講師陣については、以下の東京大学特設ウェブサイトをご覧ください。
・プログラム名:東京大学 教育イノベーター養成プログラム
・特設ウェブサイト:https://eip.he.u-tokyo.ac.jp/
ボールドは今後も、自社内の人材育成にとどまらず、社会全体の人材開発・教育の発展に寄与する取り組みを積極的に推進してまいります。