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雇用創出

ボールドは「人間力」の高いエンジニアを輩出します、一生エンジニアとして雇用します

新卒・第二新卒・未経験・中高年雇用を積極的に推し進めています

リーマンショックの影響を受けることなく、安定した経営基盤で増収増益を確保してきました。その礎となっているのは人財そのものです。本当に求められているのは「エンジニアが将来長く活躍するために必要なのはスキルだけでなく人間力」だと考えています。どんなに有能なエンジニアも最初は未経験者、だからこそ経験にとらわれず「その人そのもの」を捉えた採用活動を行っています。

ITで日本に活力!ITエンジニアがいつまでも活躍できる未来を

エンジニア40歳定年説を覆す、誰もが活躍できる場所のある社風

40代以降に仕事が激減し「40歳定年説」とすら言われるITエンジニアの世界で、定年まで安心して働ける環境を目指しています。人間力と技術力を共に上げ続けられるよう全力で支援し、社員が定年まで働けるフィールドの拡大を推し進めています。

人間力x技術力

月4回の技術研修、社員部活動、社会奉仕活動、毎月の BOLDay (全社員参加の帰社日)、毎年の設立記念式典を通して社員の絆がより強まります。

未経験者の採用
ITエンジニアは慢性的に不足しています。だからこそ未経験の方でも、やる気さえあれば積極的に採用し、独自の研修と現場経験で一人前のエンジニアを次々と輩出しています。
中高年の採用
経験を活かした更なる成長を考えてボールドに入社した仲間が大勢います。キャリア世代にこそ必要とされる「人間力」を徹底的に身につけられる環境があります。

一億総活躍社会に向けて

「人間力」にあふれた人財の輩出が使命だと考えています。

ボールドの中期成長計画の選定後に奇しくも政府から「一億総活躍社会」というビジョンが示されました。これは少子高齢化の流れに歯止めをかけ、誰もが活躍できる「一億総活躍社会」の実現に向けた政府を挙げての取り組みですが、私たちボールドがまさに直面していた社会的課題でもあります。

継続的な自社の成長とともに、ITエンジニア業界の改革を通して日本の将来を力強く、明るいものにしていきたいと心に刻み、新しい雇用の創出と「人間力」にあふれた人財の輩出を通して、社会に貢献していきたいと考えています。

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